東京・吉祥寺「麺屋武蔵 虎洞」にて、己の胃袋の限界を知る。

DSC01871

先日、東京は吉祥寺にある「麺屋武蔵 虎洞」さんに行きまして、自分がどれくらいの量を食べられる胃袋の持ち主なのかを検証してきました。

注文したのは”特製つけ麺”850円。

で、嬉しいことにコチラのお店、つけ麺に関しては追加料金ナシで麺の増量が可能なんです。

DSC01868

50g単位で好きなだけ♪

以前に特盛500gは完食したので、今回は600gを注文してみました。

濃厚つけ汁が麺に絡みまくり!! 吉祥寺「麺屋武蔵 虎洞」の濃厚つけ麺 | OREGADGET

そして、待つこと約5分。

DSC01873

600gのつけ麺とご対面。

DSC01874

写真だと分かりづらいですが、麺の入ってる丼が明らかに大きい!

DSC01875

大盛までの丼より軽く一回りはデカイ!!

DSC01877

麺は太めの平打タイプ。

DSC01878

相変わらず濃厚スープとの相性バツグン!!

DSC01879

角煮も味が染み込みまくりでウマッ!!

で、半分くらい食べて腹八分という感じ。
それでも、中盛くらいの量が残ってるけど、まだまだ余裕♪

DSC01880

さらに食べ進めること約5分。

DSC01881

くっ、苦しい。。。

しかも、ペース配分が甘かったのかスープの残量が微妙。。。

DSC01883

しかたがないので、無理やり絡めてみることに。

なんか、修行みたいな感じになってきた。。。

あんなに好きだった「虎洞」のつけ麺を嫌いになりそう。。。

とか、いろいろな思いが渦巻きながらも、どうにか完食!!

DSC01884

なので、今回の検証でわかったことは、

  • 並盛(250g)→足りない
  • 中盛(300g)→腹八分
  • 大盛(350g)→ほどよく満腹
  • 特盛(400g)→満腹
  • 特盛(500g)→ちょっと苦しい
  • 特盛(600g)→修行

オレの胃袋で最後まで美味しく食べられるのは、特盛(400g)ということでした。

いや、調子に乗って700gにしないでよかった。
危うく完全に嫌いになるとこだった。

というわけで、ごちそうさまでした。

お店の情報

関連ランキング:ラーメン | 吉祥寺駅

関連してるかもしれない記事とか。
 
 
最近の人気っぽい記事とか。