TBSドラマ『とんび』がアジア・テレビジョン賞の最優秀賞を受賞!!

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TBSで今年1月から3月まで放送されていたテレビドラマ『とんび』が「アジア・テレビジョン賞」のドラマ部門の最優秀賞を受賞したそうです。





『とんび』は内野聖陽演じる不器用な父親が男手一つで息子を育てる物語で、オレも毎週欠かさず見てまして、そして毎週泣いてましたよ。

TBS系列の『日曜劇場』枠(毎週日曜日21:00 – 21:54〈JST〉)で2013年1月13日から3月17日まで放送された。原作の時代設定より10年ずらしたリメイク版であり、1972年から2000年が舞台となる[4]。 また、舞台が広島では無い点も原作とは異なる。

via: とんび (小説) – Wikipedia

で、今回受賞した「アジア・テレビジョン賞」とは?

プライスウォーターハウスクーパースが主催し、アジアのテレビドラマを始めとする番組のほか、テレビに関連する様々な業績に与えられる賞である。
第1回は1996年に行われ、クアラルンプールで行われる審査委員会でノミネートを選出。12月にシンガポールで行われる授賞式で受賞作品が決まる。

via: アジア・テレビジョン・アワード – Wikipedia

18回目を迎えた今年はアジア12か国から38部門に238の作品がノミネートされていたそうです。

[via:News i

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